飯坂温泉

福島の飯坂温泉へ

永楽/宿と温泉と喫茶とが併設された場所

併設の喫茶で珈琲も頂きながら御店の方との会話で土地の魅力を色々教えていただきました。

↓永楽のお湯、素晴らしかったです
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ラジウム卵入りパン


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早い時間にいったので貸し切りだった一柳閣のお湯
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円盤餃子、お店に行けば皆が頼む一皿


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(続き)群馬へ

鹿沢温泉

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最高でした。今まで入ったお湯の中で一番好きでした。(ラッキー⭐貸し切り状態)
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偶々知ったカフェ
その中で他のお客様の会話から丁度私が読みかけの本の話題になり思いがけずの会話に参加させて頂きました。


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那須の珈琲焙煎所の情報を教えていただきました。
そちらで焙煎された豆で入れたcafe de casaの珈琲は
色っぽく酸味ある味


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帰り道、気温は下がり空は暗くなり

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怖い空も美しい、雲の形も色々。


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年末直前の息抜き逃避でした。


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群馬へ

地震があった朝
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ニュースを聞きながら群馬へ向かい
まずは朝から開店しているもつ煮やさんへ

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お昼には空は明るく上着の要らない暑さに。

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木々の美しいこと


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宿のお湯は素晴らしく

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翌朝、宿の庭の柿ノ木にお猿が20匹ほどズラリ、天狗さながら

モリモリ柿を食べる姿を窓越しに眺めて宿を後にしました。

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奥飛騨まで

奥飛騨温泉の旅。松本に途中下車Image121 Image122 、なわて通りを歩いて地元医療関係者多いらしいフレンチ、あっさりフレンチ、肉すら精進料理に感じました。

松本は残暑厳しく思わず日差しよけの帽子購入、KURAFUというお店、またいきたい。

坂巻温泉に立ちよりそれから湯元長座へ 

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宿に着いた途端に雨が激しく振り出す雨。

雨音、水の音、風の音。虫の音、きこえるのはそれだけ。

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あおだつ、イラクサ、イワナ、などなど。ほおば味噌と飛騨牛。

夕、朝とも完食。温泉→食事→温泉→食事/…これではダメ人間になりそうでこわい

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最後のお湯、神の湯の飲める鉱泉は酸味が強い(毒澤鉱泉!)。辺鄙な場所にあるがお湯は素晴らしかった。(しかもまたもや龍神さま)

(なにせ平日だったのでどのお湯も貸しきり状態ではいれてしまい、このお湯も一人満喫、zenraでバルコニーにでても前は山。迂闊に蜂に刺されそうになる。

途中の波田町の深澤酒店にて怪しげなパッケージの化粧水など購入

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ひたすら休んだ二日間。明日からまた戻りますよ~

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3☆

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カッパドキアのURANOS,イスタンブールのキャラバンサライでダンスショーを見ましたがそれぞれまったく印象は違いました。

旅で偶然出会った方から沢山のヒントをもらいました。

私のトランクには食材ばかり、長い時間をかけて成城石井に行って帰ってきたような中身…(ここ最近はドライトマトが食べても食べても減らない日々を送っています。)

まっすぐ私を見てありがたいメッセージを下さったYさん、またお会いできますように…

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sono2

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タダイマモドリマシター(1

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