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蔵元佳肴いづみ橋

海老名にある泉橋酒造が経営されているレストラン蔵元佳肴へ

(こちらに嫁がれた才色兼備のyさん、応援しております)


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お酒と御料理のペアリングが見事でした、お店の皆様の計らいも素晴らしく至福でありました。

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ひがしもの、カワハギ !!


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さんま黄金煮と秋トンボ雄町の写真を撮り損ねました、(これはうちの人が一番唸っていたのに失念(..))

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日本が誇る蔵のお酒をしっかり味わえて、それに合わせた丁寧な御料理のお蔭で身体が蘇ります。また改めてうかがえます様に…🌠


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陣屋


鶴巻温泉の陣屋へ

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いいお湯でした。
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東京駅あれこれ

東京ステーションギャラリーにて吉村芳生さんの個展を母と共に

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執念の昇華はなんと清らかなのか、突き上げられるように涙が溢れて自分でも止められませんでした。私は毎日何を我慢しているのでしょう、自分の麻痺した日々を遣り過ごす感覚を情けなく思いました。氏の毎日懸命に生きる姿を、メッセージを、忘れ難い時間でした。教えてくれた母に感謝しきりです。


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祝い酒


Châteauneuf-du-Pape

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1725

Histories de parfums イストワールドゥパルファン


そのなかでもあの色男として名を馳せたcasanovaからインスパイアされた香水

1725=カサノヴァvenisで生まれた年
調香師の方は南仏生まれ、モロッコ育ち、しかも料理人でもあるとのこと

スパイスのEDGEが鋭くシトラスがキリっとラベンダーは艶やか。

アンバーが最後まろやかに香る逸品でした。


嗅覚で読む本
パッケージは美しい書籍のようで

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色男の気分はどんなだろうか

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香りのこと、20年前に一生懸命に勉強した香道の本を読み返してみるも
記憶力の無さに愕然とする本日でありました。

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Nose shop

ニッチフレグランス取り扱う
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そちらではまだ見ぬ、聞かぬ香りの数々に出逢えるのです。


ETAT LIBRE D'ORANGE|エタ リーブル ド オランジェ
のremarkable people/非凡な人々

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モロッコの調香師によるHistoires de Parfums|イストワール ドゥ パルファン

その名も1969はヒッピーテイスト溢れるトロンとした甘さ、SO L ドップリの香り

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植物最強説は香りの世界でも説得力が抜群です。

気になるのは

L'ORCHESTRE Parfumオーケストラ パルファム

香りのイメージとなった音源がyou tubeに。

煽られます。

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Innputto/発酵

タロー屋さんの天然酵母パン

金木犀、バラ、栗と林檎、ボケ、の酵母等々

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ナイスT

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