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したりしなかったり

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お休み数日

仙台から美樹が一時帰ってきていたので 短い時間でしたが 色々話が聞けました。

  美樹がいたからこそ 今もこの関係が続いていると思うし 再会できて 本当に嬉しい。

0019_0012 ←西谷氏の脳 

( 嘘です マリ○スで子供たちを育てる 筋肉ね )

その後実家に行き ぼ~っとして 

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三日はなおみちゃんと逗子の海岸映画祭

0046_001 0048_001← 雨女

0051_001←なおみの美貌が写ってない

生憎の曇天で映画は中止 雨の中での無声映画をちょっと期待していたのけれど そのかわり 沢山お喋り

 場所をシネマアミーゴに移し

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↑カフェは フィッシュマンズの野音Ustream流しながら 私たちはスルスルお酒飲みながら

なおみちゃんは 職場にて出会った大事なお友達 掃き溜めに鶴(掃き溜め=職場☆鶴=なおみ)とはこのこと

私がスペイン映画好きっていったら 「アナとオットー」 教えてくださって その後ナイワニムリが出ている

「夜になる前に」を観て 感覚の部分が 面白いくらいリンクしていく人

 お互い涙した 近田春夫さんの  (追加 こちらも)

…いつも 今日も なおみちゃんは 丁寧に丁寧に私に言葉を かけてくれる 

帰りの電車でも あなたがわたしに言ってくれた言葉で 私の闇がす~っと ぼやけました。

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↑どうしても観たくなって 森から 届き物

楢山節孝は 子供の頃 母が 少し前の日本の姿だから見ておきなさい といわれ 退きながら見た良くも悪くもトラウマ映画  見直しても 改めて 素晴らしく

濹東綺譚は 墨田ユキさんのファンだったので (dvdに添えられていた 新藤監督の一筆が またなんともいえない 思いに溢れていて 良かった、手に取れて)

その後 墨田さんは本当に映画のタイトルのように墨が流れるように 自分の世界へ帰っていかれた      今はどうしていらっしゃるのか

五日は 岡本太郎展

1l_2 興奮して叫びそうになりそうなのを堪えて

2m_2 縄文大好き!

この方のブログ(リンク歓迎お言葉に甘えます)に 詳細が http://bluediary2.jugem.jp/?eid=2430

0033_0013_2 お言葉は→0036_0012_3

↓帰り道に出会った お昼寝中のツヤツヤな女性

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おしまい。

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