キカ

オリエンタルダンスを学んだ後、舞踏家ジョアンソレルとの出会いにより
「踊り」という言葉のもつ多様な可能性に興味をもつ。
現在は様々な分野の表現者と共演を通して、感じたままに踊り続けている